私は「私でいいんだ」、無理して生きなくても
こんにちわ、シンリヤンこと佐藤です。
昨今「 世界中で 」 と、言ってもいいくらいに・・・・・
私は「 私でいいんだ 」 無理して生きなくても。
思い悩み「 自分の生き方 」が、分からずにというか
他人との意思疎通がうまくゆかないままに、苦しみなやみぬいていた。
一人で生まれて来たこの私達は、死ぬときもしょせん一人で死んでゆくのだ。
たとえ「 宇宙に旅立った 」としても、おそらくは一人で生きては行けないだろう?
生まれた以上は、たった一人で誰のお世話にもならずに生きては行けない!
そもそも、生まれてくる時点ですでにお産を世話する方の、お世話があっているのだ。
誰でもが、あまり人のお世話にならずに「 自由気ままに一人で生きたい 」
理想ではある・・・反対はしないし、出来もしない。が、
世相では、最近 「 コロナ禍 」 で、人間生きずらくなった。生活しずらくなった
と、耳にする話となっている。
本来人間は「 お互いに支え合う 」 それが 「 人 」 と言う文字に象徴される。
時代は、IT化が急進展する事で一変したと実感している・・・私一人が感じることだろうか?
つまり、アナログ時代の生活から「 デジタル化 」 の 社会にすっかり変貌したのだ。
良くも悪くも、好むと好まざるにかかわらず我が身に及んでいる。
アナログ時代の「 自己を静かに見つめる時間 」 が 存在していたことをこのあたりで
一人一人が、心静かに 「 私は、私で生きていいんだ 」 その真意をしっかりと
自分の胸に心に、刻み付ける時がきている・・・手段として、デジタルに左右されては
ならない 「 アナログの力 」 を、思い知ってほしいのである。
この度もここまで、お付き合い頂き感謝します。またのお出会いまでごきげんよう。


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